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2020/01/14 02:43:58

20200113 3 オリンピックにさからう

歯は痛いし、全身ボロボロだし、何も得ちゃいねェ、ただ明るい普通の日々を求めていたのに。誰だってそうだろう。とくに俺なんてそうだ、泣けてくる。

俺がまた個人をとおす道を通るなら、オリンピックにも逆らわないといけない。
達筆すべき点は、昔は、高度経済成長期の、昔のオリンピックは、右ならえの時代だったから、おそらく逆らえなかったのではないか。現在は違う。やめようよ、とは言える。もう手遅れだが・・・。

今や俺は反オリンピックにぎゃあぎゃあ騒ぐ元気もないが、違うヨネ、と言えはする。それが大事だ。マドモアゼル・愛先生のいう、言える、という個性が大事にされる時代のきっかけが、そこにあると思う。

俺は自殺の可能性がいつだってある。もう終わりかな、〆かな、と思ったら死ぬだろう。もし俺がなにも出来ずに死んでも、誰かがもしかしたらこの日記を読んで、何か得てくれるかもしれない、その前提で書いてる。いわば遺書だ。

なんだ、結局、苛めぬかれて。だから、ホントにやっていけるかはわからないが、時代の区切りとして個性、そう考えてるし、自己実現、続くならば挑戦する。ホントに酷ェ、一度敗れてるから続くかわからんよ、最後だ。馬鹿みたいだ。根源的に意味で俺には俺しか味方はおらん。

しんどい。やめようよ、ああ。もう。
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