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2020/06/07 02:15:49

20200606

寝て起きて。お気に入りのカートショップでまず画集を売る。色々続けたい。それは変わらない。大事なのは、自分として続ける事だ。続けられるかどうかだ。これがはるかに難しい。


恋の痛みは別にいい。人が見える以上に俺がズタズタなのが一番堪える。気づいた。誰よりもズタズタなのが辛いのだ。過去が俺をえぐる。俺の純粋さと素直さを引き裂いた。現実もそれに荷担する。恋の失敗や、失敗は別にいい。傷とは思わない。ズタズタズタズタにされたのが激しく痛むんだ。たいした事のない失敗さえ痛みにしちまう。本当に悔しい。
受け入れられるか、傷はヒリヒリ痛む。人の良さ、個性、明るさも殺しやがって。だから、神さえ恨む。神に悪いかな。


富野由悠季が作品ごとに恋や愛を入れるけど、恋や愛が恥ずかしいだけの事だったら、あんなに続けられるワケがない。恋や愛は普遍的なんだ。だから、恥ずかしいと言えば恥ずかしいが、別に・・・なんだ。


過去の自分の失敗を思い出せば全身が痛む。どうして生活出来ないのか。ずっと壁に阻まれ、苛められ、痛い、痛い。痛い。



俺は痛みを府に落とそうとする。自分らしさによせたい。俺は欲張りなのだ。俺は愚かだった。底の底まで落ちぶれたし、落ちぶれさせられた。底までいった。本当に思い出したくない。障害が残ってないのが不思議だし、これから出るかもしれない。その、過去。


本当にもっと、やりようがあった。全て俺の所為なのか。肌かズキズキ、燃えるように痛む。痛み、後悔。




おやすみなさい。
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