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2020/06/23 00:14:51

20200622 デスクリムゾンからボルソナーロまで

明日は描く。バターを塗るように。描き続けられるかが大事なのだ。馬鹿馬鹿しいけど42で死のうとしていて、逆算して早く死ねるようにしようとしていた。そういう自傷行為をしていた。馬鹿だ。絶望してたのだ。命を削る生き方を辞め、命をひろげる生き方、と言えば語弊があるか、命をふくらます生き方に変えようとしている。絵を描くならそういう絵を描こうというのだ。描いて終わり、という絵でなく、喜びの絵を。マンガやアニメだってそうかもしれない。馬鹿だが、俺としては生き続ける事は、おおいなる決断なのだ。イライラするのは、全て俺のせいではないという事だ。
今までは俺みたいな人間は、落ちぶれなさせられる時代だった。俺はイカレタ人間と扱われてきたが、確かに躁鬱病で入院したが、その因果は完全に自分のせいだけではない。自分が100%正しいと言える人間じゃないと、そこは叩けまい。俺は自分が正しいと言えるがね。


まずは描いて、書く。過去の傷がヒリヒリヒリヒリ痛む。ジクジクする。描いて、デスクリムゾンからボルソナーロまで書かねばなるまい。俺の生い立ちはある程度話して、色々やる。それは馬鹿らしい。生きていく道を取ろうとしてるのだ。





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躁鬱病というのは寝たきりで、起きて、イヤになって拳銃自殺する人もいる病気だ。平気で喋ってるけど。俺はおおいに自分を苛め抜いたし、苛め抜かれた。ヒリヒリヒリヒリ肌が痛む。過去から痛む。夏は余裕でイカ焼き。そういう人生ならよかった。生きていく道に無理矢理変わろうとするのだ。馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿らしい。俺は合っている。おやすみなさい。
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