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2020/10/26 02:56:50

20201025  太陽の生き方

描くよ。描くよとなると早いのだ。


思えば「今はリアル・リアリズムの時代なのだよ!」と俺がさっき考えたけどそういう事を言ってたら大学生の頃の俺は引き寄せられただろう。何だか面白そうだな。と。「今は月で生きない。自分の太陽で生きよう」。言っちゃうよ。


愛先生の月理論は勝手に調べてくれ。人気は月。月は惑わし。月文明の時代がずっと続いていた。月文明の楽しさは空元気・なんとなく楽しい。それでよかった時代があった。と思う。音楽なんてもろ月文明っぽい歌ばっかりだったのではないか。そこに自分として歌う氷川きよしが現れて・・・俺は自分の手間人生に辟易して本日も鬱がぶり返して死のうか・・・と思っちゃった。酷かった。ある一定の仕事するまでは死なん!ああ、めんどくさい。一方田村ゆかりは芸能は月=人気=月人気のあやうさを感じるからゲーム配信はじめても観る気しない。アンチではない。芸能は月の人気産業だから月のスター性は非常にあやうい。月という入り口は人を消耗させる。自分の太陽から入場しないとつまらない。太陽はちりちりになるよ。しかし。


結婚した友人が「自分の身体は先が長くないかもしれない」と言っていた。人間の幸せって何なのだろう。











若い頃接点tをみて「なんだ!?こんなものをつくる人がいるのか?」と思ったもので。びっくりおじさん。テクノサウンドとかMIXとかをネットの職人がやるのだ。まさしく職人だった。こういうのにきらきらしてたらただそれだけでよかったのに。「今度子どもが生まれるよ これでもう俺もおわりさ」という歌詞があったが、それは非常に悲しい詩性である。
太陽双子座は旅の風の星座。ずっと旅しててちりちりになったけどこれでよかったのかもしれない。悩み続けるだろう。俺はうんざりしているけどとりあえず太陽双子座を生きる。月山羊座に注意して。自分の太陽を活かしてみるよ。おやすみ




r 20201025


貼り忘れ。おやすみ。太陽双子座で収集したものがあるのだ。華にすべきだろう。昇華すべし。おやすみ
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