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2021/04/13 17:45:07

20210413    ゼロ・イチからのスタート



今日ほどひとを殺したい とおもったひもないよ それはかなしい 俺のキャラがくずれる それは誰にだってある社会にたいするうっくつとしたおもいなのだ それが そういう感情をもつ事が認められない とき ひとはひとを 殺そうとおもう だろう かなしい あまりにも かなしい 一方的に人間の屑扱いされて押しこめられた気分は ・・・ サイアクだ これで そのまま自分を表現できず 殺されていってしまう人たちもいるのだから あまりにも それは罪ぶかい事だと おもう


マドモアゼル・愛先生もものすごく修羅場。じくじたる経験をつんで よくあそこまでのひとかどの人物になられたものだ だいたいのひとはああはなれないから 途中でやめてしまう か 社会が正しいとレールに のってしまう 世の中の99パーセントがじぶんのみちをあきらめるワケで あそこまでのクオリティにたっしたひとは かなり すさまじい 人間が 明日こまで至れる という事は すごい 事だ


そしてヒカキン・セイキン・加藤純一。色々なYOUTUBER。オピニオン・リーダーがいる事で。先人がいる事でかなりたすけられる。それでいい。嫉妬しんやジュラシーもでてくるが。俺はもうどうせ恥さらしだ。ひとごろしにでもひといかしにでもどっちにでもなるだろう どうせいじめぬかれた人生だ どうにでもなれ














個性の花がパッ、パッ、とあっちこっちで咲く。時代。という表現をした愛先生の言葉はひとを救う。この「光」の歌詞もめちゃくちゃ沁みる。これがひとの心なのだ すごい
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