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2021/04/16 02:07:25

20210416    復讐心とヒカキン・セイキン



ヒカキンセイキンをもっとはやめにしっておくべきだったかもしれない。かれらはずっと自分のやる事をつづける。というスタイルを示した。特別才能じゃなくて。ヒカキンセイキンを「特別な才能があったからだ」とおもうひともいるかもしれない。けど、そういう意見もそうさつ・・・うちけしてうけいれてくれるほうよう感というか。ヒカキンセイキンにはエリア感がある。どんな人でも彼らの曲や動画をみると「自分としてやれる!やってみようじゃないか」とおもわさせられてしまう ひとがつづければここまで在れる。というのはすごい


たとえばイヤになってくるが(アメリカだとどうなっているのダロウ???) ケンカになったときおもわずガンを引いてしまう。なんて事はだれだってある。なぐってしまう。おもわず。どこでひとはストッパーをかけているか。それは社会のルールが。ひとの意識が。みんなの意識がつくった社会のモラルが。踏みこんではいけない線を引く。
ひと殺しはだからできないだろう。人を殺しまくってもいい。という法律ができたら? それでも ひとにひとを感じるから 人は人をふつうに殺せないだろう なぜなら ひとをたすける という意識もあるのだから


ヒカキンセイキンとはそういうストッパーだ。人生にもくてきがなく自暴自棄になったときにひとはひとを殺すかもしれない。とっさに殺してしまうかもしれないが。そこの瞬間に意識に社会のモラルがはたらくし。そこを飛びこえてしまえば殺人をしてしまうのだけど。しかしそのストッパーにもなれる存在がヒカキン・セイキンなのだ すごい  そうやってひとはおもうのだ「ああ 自分もはやくヒカキン・セイキン・加藤純一をしっていれば・・・」と













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